麻痺

性癖の話をします。二次元の話にも通じてしまうキモ=ヲタ的内容だし解釈違いですって言われるほど解釈してねえしそもそも自分の中にもこれとは違う解釈のアイツが生きてるしって感じなので、何が言いたいかというと繰り返しになるけど地雷持ちは去れ。悪いことは言わない。


それでは始めます。セックス!(挨拶の意)


顔のおそろしく整った見た目イケイケ系の、口を開けばイケボが聞けて目を開けば周りの女と一部の男が死亡する、そんな某CCPさんの話なんですけど。

※普段は略語とか界隈で使われる用語は使わないんですがなんとなく何かを避けたい気持ちなので使います。

そういう男の人が女の人に手綱握られてるの、控えめに言って子宮がきゅんとしませんか?わたしはします。もちろん性的な意味で。そこにプラスして快楽に弱くて快感が過ぎると涙出てきちゃって嗚咽までしてしまう、興奮しますよね。ありがとう。(?)とにかく美形は快楽に弱くしたい病気なので許してください。他にも持病はたくさんあります。本当の病ならお先真っ暗になって人生を悲観し二度とは立ち直れず性癖の話なんてできないレベル。

男性が女性にただ攻められるのはSMとは違うような気がするというのがわたしの主張なんです、そもそもね。もちろん男性が縛られるだの叩かれるだの酷い言葉を投げつけられるだのして、悦んでいるのならSMですよ。SとMが存在してればとりあえずSMなんです。つまり女性がただ攻めているだけでは単なる男女逆転に過ぎず、イコールSMプレイだとするのは間違っているのではないか?というお話です。とてもくだらないので特に気にはとめていただかなくて大丈夫です。

何が言いたいかって、この場合のCCPはマゾヒストではないということです。マゾヒストではないのに快楽に涙を流すんですよ。マゾヒストではないのに!しかもその上別に淫乱ではありません。好きな相手に触られるのがただひたすらに嬉しいという健気な心が見せるこのいやらしさ。ここに生まれる感動があなたに分かりますか。分かった方はご連絡ください。親友になりましょう。


それにしても、あれですね。

男性の喘ぎ声が収録されたCDばかり聞いていると、人生が変わりますね。